2005年10月17日

泥棒猫

一説では、飼い主がなくうろついて食べ物を盗む猫を「泥棒猫」とよび、これを縮めて「どら猫」・「野良猫」と言うようになったらしい。  野良仕事をする猫ではない? (当たり前)

 

泥棒猫

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日曜日は、近所の神社の祭りで町内会から頂いたお下がりの「するめ」。 テーブルの上においてあったのですが、 その匂いにつられ2匹で共謀して この始末。 この子達はもう「野良」ではないけど、「泥棒猫」そのもの。

 

仕方がないので、パパが台所で炙ってちぎり、糸のように細くなったものをもらい、2匹とも上機嫌。 特に たく は興奮気味。

 

するめになったたく

 

 たく 「ああ、うみゃーにゃー

    まんぷく、まんぷく」

 

 

 

 

 

しまいには「するめ」になってしまった たく

 

得意顔

 

 また、あしたも

  するめ食べたいな

 

 

 

 

 

するめなどの干物は、塩気が強いのであまりたくさん与えてはいけないといわれています。 でもほんの少しだけなら、いいのかな?

前回のアンケート「誰と一緒にいるのがすき?」の結果は、「女性」が3名、「誰でも」が2名でした。 我が家の2匹は、断然「女性」。  先代猫もそうでした。 どうもパパは嫌われ者です。 何がいけないのでしょうか? 猫たちには、パパのことは「ストーカー」 のように写っているのでしょうかね。

 

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posted by ハイメ&マコ at 23:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | たく&たみの栄養学
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